経営学部の学び
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What’s K-biz ?

K-bizは社会連携を効果的に行うためのプラットフォーム(土台)のことです。このプラットフォームには5つの重要なポイントがあります!



POINT 1
■ 10社だけ!?

サポーター企業は10社に限定されています。ここが最も重要です!  従来の社会連携では、何10社とも連携するけれど、毎年企業が入れ替わることもあります。これでは、プロジェクトが発展していくことは難しいでしょう。しかし、K-bizでは企業が限定されているからこそ、密接な関係を築きやすく、プロジェクトが年々発展しやすくなります。

 >詳しくはこちら(K-bizサポーター企業)

POINT 2
■ 異業種コラボレーション

サポーター企業10社は基本的に異なる業種に属しています。なので、プロジェクトに多様性が生まれます。さらに、異なる業種に属しているからこそ、お互いに足りない部分を補完しやすくなり、従来にはできなかったようなプロジェクトを立ち上げることができます。

POINT 3
■ 有名企業と地元企業

K-bizサポーター企業には有名企業だけではなく、地元企業も含まれています。関東学院大学は横浜に位置しており、学生が実際に活動するのは横浜がメインとなるので、地元企業のサポートが欠かせません。

POINT 4
■ 広がるネットワーク

サポーター企業は10社に限定されています。しかし、実際に学生の活動をサポートするのは、この10社だけではありません。その都度、協力してくれる企業や団体がいます。K-bizの核がしっかりしているからこそ、ネットワークはさらに発展しやすくなるわけです。

POINT 5
■ アドバイザリー・ボード

K-bizサポーターズネットワークには企業だけではなく、地元の高校教員も含みます。そして、経営学部教員、企業人、高校教員がこれからのビジネス人材像や教育のあり方を議論し、経営学部の教育にフィードバックし、教育内容を継続的に改善していきます。

 >詳しくはこちら(K-bizプロジェクト)

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